静岡県浜松市天竜区。

ブログ | 2009/11/24 22:50
2009/09/05

 04:45、起床。調子に乗って二時間前くらいまで起きていたが、なんとか起きて出発。家を出て鍵をしめてから、折角作ったおにぎりを冷蔵庫に置きっ放しするところだった。持ってく。
 05:20頃、車で駅に着く。今日の夜には戻ってくるのが確実なので往復きっぷを買う。車内、冷房車。元々外気温も涼しかったのに、扇風機までまわしだして、寒い。場所移動。上着を着ようとかと思ったが耐える。こんな始発から家族連れが乗ってきた。幼い子、靴をぬがないまま、膝を折って車窓を眺めてる。気になる。別に注意はしないけど。両親いるし。居なくてもしないが。

(1)桑名駅、18きっぷを押してもらう。「五回目、ラストですね」と二十代の男性駅員に言われる。ラストって確認は初めてされた。別に確認ではないが。

 06:01。名古屋行き普通。進行方向逆向きに、ボックスシート相席で座る。向かいの男性サラリーマンは徹夜したような雰囲気、スーツを脱いで折りたたんでひどく眠そうにしている。というか、寝てる。

(2)06:27。名古屋駅。乗り継ぎの区間快速の列は既に長く。なるべく少ないところへ。すぐに列車入線、前の前に並んでた男性、ドアの直前で立ち止まり進まない。前の人はむっとしてる感じ。私は横から抜かす。何がしたかったのか。邪魔。
 東海道本線の古いタイプの車両。転換式クロスシート。朝陽の都合で、右側が良かったのだが、前述のとろい男性のお陰でなんとか左側に座るのが精一杯。

 06:32。浜松行き区間快速。なんとか座ったものの隣は空いたまま。金山である程度人が乗ってくるのを予測して、おにぎりを食べ始める。金山駅、案の定隣に座ろうとした若者、おにぎりを食べてるのを嫌ったのか、座る素振りを一瞬見せたものの、別の席へ座った。狙い通り。
 左側なので太陽が眩しいが、ずっとうとうとする。だが、豊橋が終着ではないので、気になって何度も起きる。

(3)07:43。豊橋駅。駅を出て、ローソンで昼食、夕食を購入しようとおもったが、駅構内の売店があったんで、そこで買う。パンと茶。
 一番乗場、飯田線。いかにも、佐久間レールパーク狙いっぽい人が多数。列ができはじめていた。私も二番目に並ぶ。入線するころには、結構な人数が列をつくっていた。二両しか来ないのに対して、この乗客数なんで、殺気立ってる雰囲気を感じる。
 私の前は夫婦、なんか、のんびりしてるからやばいなあ。と思ってたら案の定、乗り込んでから、目の前でうろうろと席を選ぶもんだから、進めず、もうちょっとで座れなかった。空気を読んで、さっと座って頂けないと、後に続く乗客が迷惑する。右側に座りたかったが、左側ボックスシートになんとか。すぐに満席、立ち客多数。

 08:12。天竜峡行き普通。狭いボックスシートに成人男性四人が座ってるわけで、大変居心地が悪い。膝あたるし。でも、寝る。というか、折角なんで、車窓を眺めていたかったが、とても起きていられなかった。起きては、寝て、起きては寝て、の繰り返し。唯一できたことは、長篠城あたりで、コロプラ土産を買うことくらい。

(4)10:18。中部天竜駅着。乗った頃には、みんなレールパークか?と思ったのだが、途中で降りたり、乗り続けたりで、最初の四割程度しか降りなかった印象。それでも、小さな駅はすごい人。駅員多数配置。なんか、ポイントカードがもらえるらしいんで、パンフとともにもらう。すぐにレールパークには入らず、駅舎写真撮ったり、下車印おしてもらったり、記念入場券を買ったり。佐久間レールパークに掛けて、限定サクマドロップが売ってた。500円って結構したが、誰も買ってなかった。ので、私は買ってあげた。
 そんなことをしてるうちに、臨時列車っぽい車両が到着、私が乗ってきたのと比じゃないくらい、乗客が降りた。そりゃ、佐久間レールパーク用の臨時列車なんで当然か。みんなヘッドマークを撮影。

(5)10:44。ようやく佐久間レールパーク入場。気付いたのだが、今日は相当暑い。蒸してはいないが、純粋に暑い。駅側もそれを見越してか、そこらに、氷の塊が置いてあったり、水を放水したりしてる。効果はどうだかわからんが、偉いなあと感心。
 屋外の車両展示から。どれも面白かった。なかなか人が多いんで、撮影は難しいが、そのへんは、みんなお互い様なんで、カメラを向けられてるかどうかに気が配れる人が多かった気がする。勿論、一部の愛好者はお構いなしな人も多数。客層、乳児や幼児をつれた家族連れ、結構多い。壮年期の人も。いわゆる鉄道マニアって感じのひとは思ったより少ない。若い女性もわりといた。一部の車両は中に入れた。古い木製のはやっぱり興味深い。でも、一番興味がもてたのは、0系新幹線の運転台。幼稚園の頃、初めてなりたい職業はって問いで応えたのが、新幹線の運転士だったことを思い出した。そんな感じで、運転台に座ったり写真とったりする。感慨深かった。割と、在来線の運転席は、静態保存されてる車両が各地にあるんで、新鮮さはないんだが、新幹線のは、見て初めて、ああ、初めて見るんだなと、新鮮味を覚える。暑さでへばったのもあり、屋外の休憩スペースで、茶とパン。
 屋内へ。第一展示室。まず目を引くのは鉄道模型。鉄道模型にそれほど興味があるわけじゃないが、それでも、ブルートレインや、700系のドクターイエローが走ってたりなんかすると、おおっと思ってしまった。負け。人が多く動きづらい。予備知識全くなかったんだが、展示されている「もの」が多く、解説は少なめ。なので、全部観るのにそれほど時間かからなかった。ちなみに、模型を走らせたり、トレインシミュレーターをするのには、別途100円要。まあ、そうでもしないと、お子さんが占拠してまうか。私は、レールの実物見本や、古い飯田線の車両と解説の写真にみいってたけど、そんな人はごくごく少数だった。とにかく、「もの」はあるが解説は少ないので観て終わりな感じ。ただ、ふるーい、マルス。解説はちょっとしかないんだが、実物なんで、興味をもってみた。へー。こんなんやったっけー。という感じ。愛好者の男性が黙々と触ってて、なかなかどいてくれなかった。注目するところは一緒か。結局。
 第二展示室。これも同じ傾向。そういや、ここはかなりクーラーがきいてて、ベンチもあるんもんだから、疲れたお母さんお父さんがよく休んでた。でも大したもんで、長いこと居座るわけではなく、回転はしていく。もうちょっと、解説ほしいなあ。
 そんなわけで、あと見てないとこないかっていうと、図書コーナー、入って飾られてる写真をちょっとみて、すぐでた。二階、プラレールコーナー。行ってみた。驚いた、小さなお子さんがいっぱい。ほほえましい。で、プラレールがそれこそ鉄道模型のような規模で展示されてるのは、さすがに、見ごたえがあり、意表もつかれて驚いた。まあ、見て良かった。

(6)13:15。困った。16時まで、ずっと何かしら見てればいいと思ったのだが、全て見てしまった。時間が余った。というか、暑すぎ。ポカリが要るってことで探すが売ってないんで、駅前の商店へ。
 自販機には無かった。駄目もとで、商店内を覗く。七十代くらいのおばあさん二人、一人がいらっしゃいと。ポカリはあるかと聞くと、「ああ、一つだけ残ってる。今日は良く売れる」と。ああ、良かったと私。「(ポカリが)すきか?」とぶっきらぼうに聞かれる。面白い。一番効く気がする、とか応えたり。どっから来たとか尋ねられたり。
 その間、奥のもう一人のおばあさんがなんかテレビに怒ってる。私に相手してたおばあさん、「ああ、兄ちゃんに怒ってるんやない、テレビに怒ってるんやで。キヨシがちっともでてこないから」と。きよし?だれ?西川?って思ってたら、氷川キヨシ、とのこと。よく見れば、狭い店内は大小の氷川きよしポスターで埋め尽くされてた。新聞欄に名前がのってるから見てるのに、ひっぱってばっかりでちっともでてこないとのこと。かわいいから好きだみたいなことを、お二人が言ってた。お若いなあ。
 他の客が来たのをきっかけに去る。別に、時間あまってて暇なわけで、少しくらい話しててもいいかって気はしてたけど、まあ。

(4)困った困った。と思ってたら、駅の前に、「さわやかウォーキング常設コース」との掲示が、近隣の地図とともにあった。これはチャンス。すぐに窓口でウォーキング地図を貰う。決定、16:42まで、これをやろう。地図無しにぶらつくのは最終手段とおもってたんで、本当に助かった。
 13:32開始。所用時間は一時間半とある。いくら遅い私でも余裕やろ。

(7)13:36。これまで何度か中部天竜駅、駅前はみたことがあったが、駅前を離れるのは初。コースに従うと、すぐに立派なつり橋に。頑丈だが、車は通れない。物珍しく、写真をとったりしてると、向から郵便バイクが。ちょっと困った。思いっきり端に体を寄せる。すれ違い様に礼を言われた。

(8)コースに従い、とても車が通れないような、民家の密集してるところを通る。13:55。自販機を見つける。ポカリが一本ではとても足りないことに気付いた。買っていこう。酒屋の自販機だった。ならむしろ、中に大き目のポカリがいるかも。
 聞いてみた。1.5リットルの、本当に大きな物はあった。900mlくらいのやつは居ない。むしろ、そんなのありますかね?ってくらいに店員に逆に言われた。じゃあ、まあ、外の自販機のを買いますと礼を言う。で、自販機のを買おうとしたら、売り切れとる。また店内に入って、結局、1.5リットルの重いのを買う。

(9)コースに従い、また民家を縫うような道へ。コースからちょっと外れたところに、説明板とお堂が見えた。迷わず寄る。
 14:08。正確な名前はわからないが、薬師堂。400年経ってるとのこと。本尊、十二神将は秘仏らしく、年に一度ご開帳と。また、同じ敷地内に、解説つきの立派な庚申塔あり。

(10)コースにもどる。うわ、とんでもない坂道。地図じゃそういうところがわからん。のぼりきると汗だく、へとへと。14:22。さくま郷土遺産保存館に着く。150円と貰った地図にもかいてある。仮に一時間つぶしたとして、大丈夫だろう、と思い入ることに。入ってすぐ、六十代くらいの女性職員に挨拶される。愛想がいい。まずは、荷物の整理をしてると、「暑そうですね(笑)」と汗だくの私を見て。「クーラー強くきかせてきます」とその場をはなれ、調節しに行ってくれたようだ。入館料150円を払ってから暫く話す。三重の松阪には子供がいるとか。
 途中、三十代くらいの男性が来る。姿からして、私と同じで、佐久間レールパークに来たついでのよう。同じことを考える人がいるもんだ。入るのかと思いきや、パンフレットだけもらえませんか?といって帰ったようだ。戻ってきて職員さん、「ああいうふうに、有料としると入っていかれない方が結構いらっしゃる」と苦笑。「勿体無いですねー。150円くらいのことなのに。」と、私は返す。本心。
 そんなわけで、ゆっくりと、涼しい館内を。印象的だったのは、山間で、焼畑農業が基本ってこと、一人で大量の木を運ぶこと、筏で木を運ぶのは命がけだったこと、季節の行事が月ごとに並べられていたわかりやすかったこと。縄文、弥生の遺跡があって、土器や石器がでてること。
 15:09。礼を言って出る。出て暫くして、全力稼動だったクーラーを切った音がした。ありがとうございました。

(11)15:16。案内地図に従い、馬背神社へ。コースからちょっと入るので、見落としかねない。こういった、集落にある神社の割には規模が大きく、手水もちゃんと流れてて、整備されてる。雰囲気が良い。名木展示ってのがあって、昔切り倒した境内の木の年輪が展示してあった。境内には、神木で市の天然記念物の杉もあり。拝殿に腰掛けて休憩。
 摂社と思われるものは三つもあった。末社は表示がないのでわからないが、もっとある。

(12)コースにしたがい先へ。九十九折になってる歩道を降りる。歩く。15:42。中部大橋(B型鉄橋)に着く。B型鉄橋とはなんだかよくわからないが、見た目、普通の、車も通れる鉄橋。

(4)15:53。中部天竜駅へ戻る。本当は、ウォーキングコースはさらに、発電所へ続いていたのだが、時間的にちょっとどうかなって思ったのと、ダム湖ならともかく、発電所って?という感じで、途中でやめた。
 丁度、佐久間レールパークの蛍の光が大音量で流れ出した。本当に大音量。駅窓口では、スタンプラリーの景品交換かなんかを求める人が多い。が、客自体は、そんなに。20人程度か。構内外で。大多数は、16:24の豊橋方面で帰っていった。が、予想外に、天竜峡方面を待ってるらしい人々が15人くらい。でも、このうち親子連れは特急の指定席を聞いてたから、豊橋方面の特急街待ちかも。
 私も勿論、16:24で帰っても良かったのだが、予てから行きたいところがあったので、逆方向の天竜峡行きを待つ。というか、ここにのこってる人たちもひょっとして同じ目的かも?と思う。

 16:42。天竜峡行き普通。なぜか、二分くらい遅れて発車。四両編成だったのもあり、余裕で左側ボックスに座れた。山深いので、日が山に隠れた。ブラインドを上げる。先頭車両、地元民より旅人のが多い気がする。一人は、小さい進行方向の窓から、前をかぶりついている。私は寝ないようにするためもあり、停車するたびに駅名票をとってる。
 いよいよ、小和田駅に近づいた折、同じ車両に乗ってた旅人たちが一斉にそわそわしだしたのには笑った。

(13)17:17。小和田駅下車。ついに、下車。私の他に、二人降りた。車内からは、ホームにむかって写真撮る人多数。で、代わりに乗車した人も数名居た。私はかつて一度だけ、駅舎の写真だけを撮ったことがある。随分前に、列車が行き違い待ちしてる時に、車掌に何分停車か尋ねると、「何で?」みたいに聞かれ、「写真を撮りたいと思って」言うと、「行って来な」って感じで配慮してもらったいい思い出があった。が、今ついてみると、もう交換設備がなくなっている。ここで行き違い待ちをすることはなくなってしまったようだ。
 その筋では、超有名な小和田駅。ここは車や自転車じゃこれない。最寄の集落まで山越えの一時間。民家が20分先にたった一軒といういわゆる、秘境駅。そんな小和田駅だが、私を含めて三人以外に、保線作業員っぽい人が一人、ホームの先に居る。誰も居ないっていう寂しさがなくて拍子抜け。駅名標とってるときに、一緒に降りた人、「そうかー当然だよな。(電波)はいらんよな」というようなことを割と大きい独り言でいってた。鉄道愛好者には独り言が大きい人が多い気がするんだが、この場合、同じ趣味を持つ私と会話を持ちたかったのかもしれない。が、まあ。そんなに時間に余裕があるわけでもないんで、やりたいことをやる。
 ここは、愛知・静岡・長野の三点が集まる。小和田雅子さんご成婚ブームの時に脚光をあびて、かなりの人で連日にぎわったそうだ。それがかえって、寂れた感を一層加速させている。駅舎は当然無人だが立派にある。駅ノートも。一通り写真を撮り終えて私も書いた。今日だけで、私が11人目だった。すごいな。さらにあとでみたら、一緒に降りたうちの一人が私の後に書いてた。
 駅の通りを下っていく。駅の通りといっても、歩道。保線作業の人の小屋が線路沿いにたってて、室内に電気が灯ってる。拍子抜け2。廃屋が二軒ほど。駅前のメインの通りまで降りる。メインの通りといっても、ほぼ廃道、コンクリ舗装の細い道が続く。これがきっと、林業を営んでるという、民家へ続くのだろう(その後調べると、既に八十代になられているご夫婦の為、移住を考えていらっしゃるらしい。そんなにご高齢だとは思ってもみなかったが、歴史からすれば納得した)。廃車の残骸を見つける。よくみると、どうも三輪車のようだ。その時代は、ここも車が通っていたということ。淀んだダム湖が目に入る。駅ホームからも見えた。このダムに、小和田の集落は沈んだそうだ。確か。
 駅舎へ戻る。大勢の保線作業員が列をなして歩いている。作業終わりのようで、小屋へ入って着替えて私服でホームに。十人くらいになるか。賑やかな小和田駅ホーム…。

 17:51。豊橋行き普通が来る。同業者二人と大勢の作業員が乗り込む。代わりに、一人降りてた。来た時同様、車内からはホームを撮る人多数で笑える。
 思いのほか、車内は空いてた。四両くらいあったか。左側ボックスシートを占拠して、寝る。まだつかないかってくらいに寝る。

(3)20:23。豊橋駅。乗り継ぎ、意味もなく小走りで。すぐに入線してきた。大垣行き新快速。右側、転換式クロスシートに座る。車内放送は、終点豊橋ですって言ってる。あれ?確かに、行先は大垣になってる。今ついて、すぐ折り返しか?なら、座席の方向が逆にせなかんのか??など、ちょっと混乱。どうも、静岡方面からきて、豊橋が終点の列車だったらしい。で、そのまま、大垣行きの新快速になったと。私の前に、四人連れの、壮年男女がいて、一回降りて探したのに、乗ってりゃよかったーって笑ってて、判明。

 20:37。大垣行き新快速。もちろん、寝る。寝るんだが、先述の壮年四人組の声が大きい。
隣は誰も座らなかったが、金山で座られると、名古屋で降りるときめんどいんで、金山到着直前にわざと通路側に移動して座った。案の定、金山で、私の奥の窓際を狙った人が来る。当然、座ってもらって構わないんだが、結局その人は座らず。名古屋でスムーズに下車。

(2)21:28。名古屋駅。ちょっと急いで関西本線ホームへ行くがすでに入線。でも、席は空いている。右側ボックス、相席だが仕方なく座る。出発頃には立ちがでてた。

 21:40。桑名行き普通。酒のせいか、随分ふらふらの若い男性が、向かいのボックスにいた。降りるとき、列車がゆれてこちらに倒れてきそうになった。意識や喋ることはわりとはっきりしてたのだが、ふらふら。
 長島過ぎた辺りで、桑名駅で階段に一番近いドアの前でたってまつ。桑名終着のはいつも降りて混むから。

(1)22:07。桑名駅。予定通り、一番に降りて一番に上がって、改札を抜ける。きっぷ見せてたが、駅員こっちを向かず。

 その後、延々と寒い話をしてうるさかった自称18才の男女と乗り合わせたりして、23:13帰宅。とても一日の出来事に感じないほど、充実した日だった。
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