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2016/04/12京都府京都市~滋賀県大津市。

ブログ | 2016/4/12 23:59
 京都へ行く為に一日だけとった休み。本当は前日夜に出て、下道で向かって駐車場で寝てるつもりだったが、夜の猛烈な眠気に勝てず家で寝てしまう。深夜2時頃になんとか起きて、そこからようやく今日の予定の下調べ。どうしても行きたい所、そこだけでは時間が余るから、それ以外に行っておいた方が良いところを決め、駐車場、経路などを調べて時間が過ぎる。

05:00
 ようやく出発。明るくなってきている。
 仕方がないから高速道路を使う。案の定、四日市IC過ぎたあたりで渋滞したものの、幸い長く続かず。
 まあまあ眠気はあるが振り払いつつ。

06:55
■タイムズ-北大路大宮[京都府京都市北区]
 最初の目的地大徳寺最寄りと思われる、最大料金設定有の時間貸し駐車場。台数は8台程度だが全日駐車後24時間700円は優秀。一方通行の商店街の中にあるので知ってないと来れなさそう。
 さすがに拝観開始時間まで、時間があるので車中でさらに今日の予定を決めて過ごす。

08:30
 大徳寺、山内に入る。京都に頻繁に訪れるようになって数年経つが、大徳寺は小学校の修学旅行以来。他の臨済宗の総本山とやはり少し雰囲気が違うものだなと感心しつつ、最初の目的地に向かう。

08:35
●龍宝山大徳寺聚光院[京都府京都市北区]
 通常非公開の大徳寺塔頭。ここが一般公開されるのはとても貴重な機会とのことで訪れた。また、ここが今日の目的地の中で一番早い、8:45開門だったので最初に訪れた。
 既に参拝客が並んでいた。一番先頭は着物を来た人、次に中国人だか台湾人だかの団体、それから数人続いて、40代くらいの男性、そして私となった。
 特別公開案内看板を見て気づいた。「あ、ここ、予約優先のところだった」と。予約優先であるものの、予約なくても入れるという場所がどこかあったとは下調べてわかっていたものの、予約無しでも入れるなら別にいいかとあまり気にとめてなかった。また、拝観料が2,000円。これは京都の特別公開でも結構高額な方で、ちょっと驚いた。
 しばらくすると前に居た男性に話しかけられる。
男性「予約ってされてますか?」
私「いえ、してません。しなくても観られるってあったので」
 男性は、予約したかったのだができなかったそうで、予約なしでもちゃんと観られるのか不安に思われたのだろう。また、私の身なり、雰囲気から察して、「ちゃんと予約して拝観しに来る」ような奴には見えなかったんだろうと思った。
 開門直前になって、前の方の外国人団体客の代表者が受付と話している。どうやら、予約はしてないらしい。予約はしてない上に15名ほどの団体ということ。拝観には30分に一度、15人ずつというような制約があるらしいので、予約客も並んでいる現状では受け入れられないようだった。そこで、受付さん達は融通を効かせて、15分程待ったら、団体さんだけで拝観させるというような結論に達したらしい。無碍に断らず、ちゃんと取り計らってくれるところに感心した。
 実はこれでちょっと安心した。多分、前の男性も。この中国人団体客が予約客だったりしたら、我々は到底初回の開門時に拝観できない筈だった。人数制限にひっかかる為。
 開門、無事に拝観。40分ほどガイドがついてじっくり拝観させてくれる。なるほど、拝観料金に納得。門内一切写真撮影禁止なのは致し方ない。千利休墓なども見たかったのだが今回非公開。生垣越しのあのあたりにありますよ、と存在だけ教えてもらえた。
 本来なら博物館にずっと預けたままの襖絵を、創建450年記念ということで、返してもらって本来の襖絵として公開してくれている。他に表千家宗家が建てたという茶室内部まで拝観できた。
 御朱印書き置き500円、絵葉書などを買う。個人で撮影できないのだから絵葉書は貴重。
 「春の京都禅寺一斉拝観」のスタンプラリーを始める。

10:00
●龍宝山大徳寺[京都府京都市北区]
 10時開門、法堂と唐門が特別公開対象。
 法堂内部、天井には龍の絵、狩野探幽筆とのこと。迫力、年季を感じる。ガイド、鳴龍ということで、手をパンパンしてくれるのだが、後ろから来ている団体客の靴袋のビニールのガサガサ音がうるさくてちっとも鳴き声が聞こえない。他の観光客からのクレームで、ガイドさんが団体客に向かってお静かに、と英語で。そうしたらようやく聴けた。
 内部、仏像一つなく、高い壇があるだけで拍子抜け。法堂本来はこういう姿なんだろうと納得もした。それはそれで厳粛な雰囲気は感じられる。
 唐門、日光東照宮をイメージしてもらったらいい。豪華で立派な門、臨済宗寺院に似つかわしくない。だが、立派で豪華は悪いことでもなく、見事。ガイド兼監視役の女性が居る。どうぞどうぞ、じっくり観て下さい、見事ですから。とおっしゃっては下さるのだが、石畳を少しでも外れると注意を受けるので色んな角度から観るのは難しい。解説はしてもらえるのかと尋ねたところ、
「今日が公開初日なので、そういうのをするかどうか、様子見中」
というようなことだった。とおっしゃりながらも、そのあと続けて解説くださった。
 公開初日というので、運営側も試行錯誤してるのがわかった。例えば、唐門を斜めから観るには、この石畳は入れるようにしてあげた方がいいのでは、など。立ち入り禁止区域や拝観順路をどうするか思案されていた。
 御朱印は本坊でもらって下さいとのことで、本坊に向かう。なんだか入ってはいけないようなことが書いてあるので恐る恐る。戸まで来ても何も書いてないもんだから、さらに困ってると、ちょうど外からお坊さんが来たので、御朱印を頂きたいのだがどうしたらいいかと尋ねると、親切に応じてくれる。戸を開けて、中の御朱印係の女性に声をかけてくれた。
 御朱印係の女性、にこやかに、温かい対応で、書き置き朱印の日付を書いて頂きながら少し会話する。

10:45
●龍宝山大徳寺玉林院[京都府京都市北区]
 今回の大徳寺の中では、一番貴重な公開だと思われる。境内の奥の方、わかりづらいこともあってか、観光客がほとんどみられなくなった。保育園だか幼稚園が併設されているらしく、子供たちの賑やかな声が響いている。
 受付、書き置きの御朱印を頂く。どうぞゆっくりしていって下さいと。庭は撮影可ということ。観光客が数人居るなと思っていたのは、みんな運営側の関係者だった。解説を聞く。塔頭寺院に多い六部屋の造りではなく、一間分多い、八部屋の造りが珍しいとのこと。観光客は私以外にほとんど来ず、とても静かな時間を過ごせた。ただ、こんな貴重な公開なのに、こんなに誰も来ないのは気の毒な感じもした。

11:35
●龍宝山大徳寺[京都府京都市北区]
 今回の大徳寺の拝観はこれで終わり。他にも気になる特別公開の塔頭もあって、とても観たいのだが、公開頻度を鑑みて我慢。本堂にあたる仏殿だけでも参拝しようと近づく。ご本尊がちゃんと拝観できるようになっていて良かった。勿論、中には入れない。
 参拝客の休憩所みたいなところがあり、茶が飲めるようなので入ってみる。茶を飲む。北側に網越し、立派に大黒天が祀られている。お参り。大黒堂と言えるのかもしれない。

12:20
■タイムズ-東福寺第2[京都府京都市東山区]
 次の目的地は東福寺、事前に調べたこちらに駐車。驚くほどすいている。上限は700円で立地からして充分安い。
 目的の寺院に向かって歩いていると、『東福寺参拝者専用駐車場』というのが見えてきた。どうも無料らしいし、まだ停められる。東福寺には過去にバスでしか来たこと無かったので失敗した。仕方ないな、と諦めようとしたが、まだ今駐車場に引き返して停めなおせば良いかと思い直し、有料駐車場に引き返して、参拝者駐車場に停め直した。多分、繁忙期は開放してないんだろうが、今度から注意する。

12:40
●慧日山東福寺退耕庵[京都府京都市東山区]
 今回の旅の主目的、公開期間が一週間程しかない貴重な寺院。
 写真撮影は一切禁止。塔頭寺院によく見られる六部屋の造りだなと思ってみていると、後の時代に本堂を別に建てたので、この建物にはご本尊はいらっしゃらないとのこと。本来ご本尊があった場所の裏側に隠すように茶室があり、ここで、関ヶ原の戦いの西軍側首脳、安国寺恵瓊などが密談したとのこと。
 庭も見所で、建物裏には広くて苔が全面に生えた庭、大きな椿。日当たりはまあまあ良いのに、こんなに苔って維持できるのだなと感心。独特の雰囲気の庭で良かった。表側、本堂そばには蓮池、これも塔頭寺院には珍しいように思う。石庭もあって、組み合わせが珍しいなと思って解説員に尋ねると、石庭は時代が新しいもので、周りの庭が開創時の古いものだということ。なるほど。
 本堂、ご本尊が拝観、参拝できる。開山のお坊さんの座像もちゃんとあるのだが、髪に髭という珍しい姿。戊辰戦争時の長州藩の戦死者の菩提が弔われていて位牌がたくさんある。敵であった桑名藩側の私は感慨深くお参り。
 他に地蔵霊場の掛け軸、各札所の絵が描かれている。第○番にこちらの寺院があります、と解説を受けて見るが、『退耕庵』の文字はなく『小町寺』とあった。これを尋ねると、「現在こちらに祀られている地蔵尊は、元々は別の場所にあった小町寺という寺院に祀られていて、その後こちらに統合されて現在はない」というようなことだったと思う。
 他には小野小町自作という、百才老婆の像。本当なら文化財的価値は一番高いのではと思ったが、思ってしまった自分が少し嫌だった。
 時間に余裕があるので、本堂でのんびりしていたら、朝一番で聚光院の行列で言葉を交わした男性と再会した。といっても、ちょっとびっくりして会釈した程度だが。
 御朱印は庫裏のインターホンを押していちいち対応して頂くというもので、ちょっと驚いた。玄関に招かれ、多分ご住職に対応頂く。頂ける御朱印が何種類かあるかと尋ねてみると、普段地蔵菩薩の御朱印を書くので、あまり書かないが、本尊の千手観音の御朱印も書くことがあるというので、両方頂けるかと尋ねると快諾して頂けた。
 御住職と話させてもらう。掛け軸にあった小町寺という件についてお尋ねすると、解説員から受けた解説より少し詳しく聞けた。「どういう縁か、小町寺にあった地蔵尊がこちらで祀られいて、地蔵堂の扁額にも小町寺とあるが、それは小町寺にあったもの。地蔵霊場としての役割を引き継いだ」というようなことだったと思う。
 次に寺院の名称について。山号があるのか尋ねた。とても丁寧に答えて貰えた。要約する。
 私(御住職)は、塔頭には山号がないものだと思っている。
 現在、東福寺山内にある他の塔頭寺院で山号があるところは、後の時代になって付けられたものではないだろうか。
 実は当寺にも(後の時代になって付けた)山号はあったにはあったが、ほとんど使わない。(私は教えてもらえるか?と尋ねたが、お答えしづらそうだったので、「御住職が現在は無いとしているなら、それはそうですね」と納得してそれ以上の追求は一応控えた)
 境内外に出る。バス通りから東福寺の山内に入るとまず最初に目に入る位置に当寺はあるので、特別公開の看板は観光客の目によくとまるようだ。ただ、多くの観光客は目にとまるようだが、素通りしていってしまう。勿体無いことだと感じた。

14:10
●梅室羅山勝林寺[京都府京都市東山区]
 東福寺山内で他に行くところは無いかと事前に色々調べていた時、こちらのHPを見つけた。なんだか頂ける御朱印がたくさん増えていて、さらに期間限定、今だけ、というようなものもあるらしい。これは行かなくてはと。数年前、秘仏公開があって、その時に参拝して以来。御朱印は書き置き、金色のものを一種類頂いていた。
 私の記憶では、普段は拝観できないような気がしていたので、実際訪れるまでは、ちょっと不安だった。訪れると座禅体験の方々だろうか、大勢の人がおり、参拝もしやすい雰囲気だった。また、ご丁寧に現在期間限定で頂ける御朱印の一覧が本堂外に掲示してある。今朝、もう一度HP(Twitter)を観たら、本日は14:30~16:30で御朱印の手書き対応をするとこれまた御丁寧に告知があったのでそれを待つ。
 本堂内参拝したりして手書き対応時間まで待つ。後から男女の参拝客、こちらも私と同じく手書き待ちらしい。時間になり、御住職に座敷に通してもらって、対面して書いてもらうことになった。
 御朱印の種類を尋ねると、御朱印見本が書かれた御朱印帳を見せて頂けた。見開きの朱印、金色で描かれた本尊毘沙門天由来のムカデなどが特徴的。折角なので、ここにある見本全部頂けるかと尋ねると、快諾して下さった。次に待っている参拝客もいるのはわかってるので、あまり時間とるのは悪いなと思いつつも。
 普段、御朱印を書いてくださってる時は、邪魔したら悪いなと思うので黙って待っていることが多いのだが、御住職は気を遣って下さるのか、喋って下さる。ので、私も調子に乗って、色々質問したり。丁寧かつ気さくに応じて頂けた。
 ひとまず、見本にあった御朱印はすべて書いて頂いた。それでもまだ、書き置きの限定朱印の日付や、オリジナル御朱印帳も購入しようと思ったので、まだまだ時間をかけてしまいそうだった。一旦後で待つ参拝客に譲って、その後でまた書いてもらえるかとお願いする。書いてもらっていた間に、さらにその後に男性お一人待たれていた。
 しばらく本堂をうろうろしたり、ぼーっとしたりして待つ。再び私の番になった時に、御住職がどうぞと声をかけて下さった。書き置き朱印の日付、オリジナル御朱印帳の購入などお願いする。
 書いてもらってる間にいくつかお聞きした。山号は無いのかなと思いつつ尋ねると、『梅室羅山(ばいしつらざん)』とお聞きすることができた。他に、なぜ院号ではなく寺号なのかということもお聞きした。元々は『勝林庵』だったのだが、明治の廃仏毀釈時に、改称したとのことだった。
 京都は年に何度も訪れるので今後は寄るようにしますとお伝えして後にする。

16:40
●長等山園城寺[滋賀県大津市]
 普段ならこれくらいの時間になると帰宅するのだが、この日は、桜のライトアップ期間でなんと21時まで拝観が可能だった。西国三十三ヶ所の記念イベントで、観音堂の仏像が二体特別開帳、これも21時まで拝観可能、ありがたく寄らせて頂くことにした。桜は正直、もう終わってるだろうから、かえって人が少なくて良いかと思った。
 駐車料金は一回きりのいくらか払って、入山にもいくらか払う。多くのお堂は開いているが、中には無人になっていたり、閉められてたりするところもあった。
 夕暮れ時はほとんど貸し切り状態、大きな本堂も独り占め。御朱印受付にはお寺の方がお一人いらっしゃる。本堂(金堂)の御朱印は以前頂いていたが、『金堂』の文字が前回は書かれていなかったので、今回お願いしてみると快諾して頂けたので、書いて頂いた。
 有人で○○堂と名の付くところの御朱印は結構頂けるようなのだが、弁慶の鐘があるお堂だけは頂いたことがなかった。多分、前回も聞いて無かったのだとは思うが、今回も訪ねてみた。
鐘堂のお寺の方「ないんです。このお堂は仏様をお祀りしてませんので」
と、大変申し訳無さそうにおっしゃった。いや、理由を伺ってみれば大変納得した。だが、奈良の東大寺では、鐘楼で御朱印頂けたなと思いつつ、あちらの方が特殊なのだろうと再び勝手に納得。

18:00
◆本寿院 ながら茶房[滋賀県大津市]
 三井寺の塔頭かと思って訪問。時間も余裕あった。ここまで食事してなかった。
 尼僧様二人、入れ違いにでてきた。「とても良い雰囲気でお茶ができるからどうぞ」と。本寿院の僧かと思ってたら、別の塔頭の僧らしかった。
 静かで薄暗くロウソクの灯りで雰囲気良かった。店員さんも愛想よく穏やかな感じ。
・桜チーズケーキセット(朝宮上煎茶)(900円)
 老舗の菓子店とコラボレーションしたメニューあり。お茶も美味しそうだったのでそれを注文。お茶を何度も出して飲む。大変満足。
 外に出てもらっても良いですよと言ってもらえ、境内写真撮る。
 『本寿院』について尋ねる。昔は僧坊で、その後に改修して現在に至るというようなお話。どうも、もう仏様も祀ってないようにおっしゃっていた。本寿院も、寺院としては廃院といったところだろうか。当然御朱印の授与もされていなかった。
 まだ完全に日が暮れてなかったので、真っ暗になったころまた写真撮りにきて良いかと尋ねて後にした。
 始終貸し切り状態。

18:40
●長等山園城寺勧学院[滋賀県大津市]
 特別公開中。以前拝観したことあるが、写真撮影一切不可だった。今回は桜もあることだし、庭くらいは許可でないか、尋ねてみた。不可だった。残念。入らず。

18:45
●三井寺文化財収納庫[滋賀県大津市]
 以前入ったことあるが、特別展かと思っていくらか払って入る。特別展じゃなかったように感じた。ずっと一人だった。ゆっくり観られたのは良かった。

19:15
●長等山園城寺観音堂[滋賀県大津市]
 観音堂周辺のライトアップは特に華やかなのだが、桜はほぼ散っている。だが、ライトのおかげで青葉がそれなりに美しく見える。
 御朱印は普段と変わらない。ここも以前もらっていたのだが、『観音堂』という文字が前回入ってなかったので、入れてもらえるか確認して入れて書いてもらえた。
 御開帳は、御本尊の脇侍だった。しかも、毎月決まった日に御開帳してるとのこと。かなり近くまで入っていけて拝観することができた。あくまで脇侍だけの御開扉、御本尊は閉扉している。せっかく無料で拝観できるのだが、たまに来る参拝客はほとんど興味を示さず、近寄らずで、勿体無いなと。
 展望所まで登ってみた。この頃になると、パラパラと参拝客は居た。暗い琵琶湖と町並みが見えた。

19:55
◆本寿院 ながら茶房[滋賀県大津市]
 暗くなった後の境内を撮りに戻った。店員に一声かける。池に落ちないようにと心配される。もちろん無事終了。ここは一本だけ満開の桜があった。

 ライトアップされた境内はそれなりに綺麗で、人もパラパラ程度なので、無駄ではなかった。

20:40
 帰宅開始、やっぱり東名阪自動車道の亀山からは渋滞してるようなので、いっそのこと下道で帰ることにする。いつもはR1で帰るところを、R8をつかってかえってみた。そしてR421の石榑峠パターン。

22:50
 帰宅。早朝から夜まで充実した一日だった。

2016/04/24-07:29 1.00版 公開
2016/04/26-14:20 1.01版 所在地修正
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