これまでのクルマ達

ブログ | 2019/3/10 21:56
TWINGO GTが納車されて1週間。
毎日通勤に使っていたので、久しぶりのマニュアルにも何とか慣れてきました。
マニュアルでもアイドリングストップが付いてますし、2秒間のヒルスタートアシスト機能もあれば、エンストし難いものです。たとえエンストしても、すぐにクラッチとブレーキを踏むとエンジンが掛かるというのも楽です。
そーゆー点では、1速から2速への時が一番気を遣うかな。

と、TWINGOの話しは一旦置いといて、これまでのクルマ達について触れていきましょう。

1台目はトヨタのカローラスパシオ(1997年式マイナーチェンジ前)。
色はダークブルーマイカ(紺色ですね)。
転勤でクルマ通勤が必須なことがわかってたので購入したもの。
独身の頃にもかかわらず、何故かミニミニバン・・・。(今思えばビートとかあったのにねぇ)
6人乗りもありましたが、買ったのは4人乗りの方。
その分、荷物は十分に載せられましたね。
それなりに気に入っていたのですが、2000年9月の東海集中豪雨の日に浸水して廃車となりました。
初の車検を通したばかりだったのにねー。

2台目はプジョー206 XT Premium(2001年式)。
色はサファイアブルーという鮮やかな水色。
この色にするには勇気が要りました。
ですが、当時でもあまりない色でしたし、せっかくの外車をグレーとか紺とか国産車でもありきたりな色にしてしまうと埋もれてしまう!っていうのと「この色なら在庫あるからすぐに納車できます」というのも選んだ理由。
実際、ショッピングモールとかに行っても、遠くからでも目立つ色なのは助かりましたね。
ここから、どうせ乗るなら「目立つ色のクルマ」という考えが根付きます。
かなり気に入っていたのですが、9年目の車検を通そうと見積もりを取ったところ約50万と言われ、いやちょっとそれはないとなり、急遽次のクルマ探しが始まります。

3台目はルノーのカングー(2002年式の中古)。
色はレモンイエローと、当時のカングーの定番色ですね。
これまた遠くからでもよく目立ちました。
206の時から気にはなってたクルマですが正規輸入されてなかったんですよね。そしたら、翌年から正規扱いが始まるという・・・。
リアドアは観音開きタイプで、雨の日に雨避けにはなりませんが、荷物は積みやすかったですね。
そして買った2ヶ月後、路肩に止めていたら、駐車場からバックで出てきたクルマがアクセルとブレーキを踏み間違えたまま運転席のドアに激突されました。ドアの開け閉めはできたものの、0:10で直してもらいました。
その後、タイミングベルトが切れるという持病を発症するなど(中古屋の延長保証に入ってたので支払0で修理)色々経験しましたが「ハンドルが重い」「ハイオクは高い」「冬は運転席の足下が寒い」等あって買い換えることに。

4台目はマツダのデミオ(2013年式)。
色はスピリテッドグリーンメタリックという鮮やかな緑色。
クルマの形といい色といい、個人的には「アマガエル」だと思ってます。
これまでのクルマは、みんな1.6Lなのですが、ここへ来て1.3Lへダウンサイズ。
日常使いとしては十分なクルマですね。
後部座席が少々狭いですが、TWINGOに比べたら十分ですよ。

で、5台目がTWINGO GT(2019年式)になりました。
色はオランジュブレイズメタリックというオレンジ色。
グリリュネールメタリックと限定車のブランクリスタルもありましたけど、オレンジ一択!

実は、色は赤、橙、紫の中から選ぼうと思っていました。
これまでの色を並べてみると

 赤:—
 橙:TWINGO
 黄:カングー
 緑:デミオ
 青:206
 紺:スパシオ
 紫:—

と、あと2つで虹色の7色が揃うんですよねー。
赤は多いですけど、意外に紫のクルマを選ぶのが苦戦しそう。
って、今から考える話しではないので、またそのうち。
Kiyuit | 2019/08/04 17:51
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Kiyuit | 2019/08/04 17:51
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