2010/03/08のき63呟き

ブログ | 2010/3/9 03:04
 09:38 おはよーござますノシ 朝から眠い…ガム噛んでやりすごそう。ていうか、先週自分に仕事のメモしてったのだが、意味不明すぎて解読不能ww #
 09:52 @imanot おはよーござますーノシ 沈艦アンソロ二冊とも今行方不明中で目下捜索中でありますorz ああーじゃあ、ひらのさんのなにが不満だ~シリーズかなあ。そっちも探してみます!気になる…wひらのさんも蟹江さんもだいすきです!読み返したくなってきた! #
 10:05 RT @helpline 本日15時半! @DOARA758 細川周平氏の講演@名古屋大学(3月8日)をustreamライブ中継。「植民文学について―戦前ブラジルの日本語文学世界」詳細→http://qurl.com/888y2 Ust→http://qurl.com/4sj2f #
 10:07 きょうの15時半から、名大での講演「植民文学について―戦前ブラジルの日本語文学世界」の日付忘れてて、今上司に早退願い出したwギリまで仕事だおw 詳細→http://qurl.com/888y2 Ust→http://qurl.com/4sj2f #
 10:10 こないだのリッツでのプロ芸とアヴァンギャルド、自分的まとめしたいんだけど、お友達にレジュメ貸してて出来無いorz 帰ってきたらやる。だがわたしの貧弱な頭は興味あることだとすぐ上書きされそうなので怖いw #
 10:22 自分メモ:検閲で思い出した、あとで読む。長井 純市「太平洋戦争下の郵便検閲制度について」 http://ci.nii.ac.jp/naid/110002368626 #
 10:34 そうか、東京都青少年健全育成条例だと、加賀先生の帰らざる夏もモロ検閲対象作品になるわけか。芥川も森鴎外も川端も司馬遼もな。でもそういうのは「都当局が適当と判断」ってなるんだろなー。ふへ。 #
 10:45 そもそもこの国は立証されなければ「疑わしきは罰せず」って法の姿勢なんだから、非実在青少年登場作品が青少年に悪影響をきちんと及ぼしているか統計・理論として学術的に論証されない限り、ゴリ押しは違法なんじゃね?…なんてな #
 10:53 あさりの味噌汁が飲みたい。だが学食にはない罠。てか、昼じゃなくて今のみタイが本能のままにコンビニに走ってカップ味噌汁買う訳にはいかん、くらいは社会人として理性は残ってた自分に乾杯 #
 10:58 @imanot かいじてんてー「なんだかわかんないけど、皆に読んで貰ってるみたいでうれいい」みたいなことを仰ってた気がします。女性向け同人の意味わかってOK出したのかな…ってちょっと苦笑した記憶がありましたのでw ああでも未確認の記憶なので間違ってたらすみませんorz #
 10:59 おああ、失敗しっぱい。orz #
 11:34 @o_ntm いってらっさーいノシ あー説明たるいですよね…w中国のコピーってなんで自分でやらせてくれないんだろう…。説明不足もあるけどたまにえらいことしでかしてくれるしorz #
 11:45 前世紀末今世紀最初頭、中国東北部のとある図書館で日本人だけコピー代が微妙に高かったのもいい思い出ですw ってもそもそもコピー代が日本の5分の1程度だったけどなww 三度目からは中国人と同料金になったけどwww #
 11:57 @rin0123 たいようぞくキタコレwww ですよねー青少年に多大な影響を与え享楽的なムーブメントすら巻き起こしましたよねー!非常に有害ww 都知事の範を示す英断をお待ちしなきゃですね!!^^ #
 12:03 @blackchinainfo 同行した中国人の料金と枚数同じなのにちがってて「なんでよ」って聞いたら「日本人だから」ってw むかついて資本力を見せつけるように(っても数元のことw)何度も行ってやったら(通わざるをえず)なんか料金下がりましたwなんでよw05年では一定料金でした #
 13:26 @blackchinainfo 聞けばそれなりの理屈があったでしょうが、当時の私には日本人だから以上の答えが引出せずw 安くなったのは向こうが根負けしたように(安くしろとは言わなかった)突然でした。東北の田舎の市立図書館の事で、大学・省立等では一律でした #
 13:29 @blackchinainfo 確かに西洋人はよく公安や办公室の先生相手にも怒ってました。日本人もいたけど…でもやはり少数派でしたね。一度や二度だと追払われるけど、向こうに落ち度がある場合は通いつめて繰返してると嫌気がさしてOKにしたりして、なら最初からせぇや!とよくツッコミをw #
 13:30 向こうの規則にそれなりの意味合いがある場合も多々あったから、それを無理やり自分たちの理屈で通すのもナンだよなあ。ダメなものはダメって云う場合はちゃんと理由あったし。でも言わないと得られない権利もあったし、その時の諦めは、やはり日本人は早い方だとは思う #
 13:32 わたしはそのコピー室のおばちゃんからコピー中にいろんな食べ物とか貰ってたり、ボッたと思えばおまけになんかつけてもらうとか、それなりに他のことで便宜を得るようにしてたり、トラブル回避料と自分で納得したので、まあいいや的な。逆に外国人だから許されてることも多々あったし。むずかしーなー #
 13:36 @o_ntm おおーよかったです!なんと国家図書館、進化してたとは!歪んでコピーするおばちゃんに当たった時のショックから抜けられるwww 今度いったらカードウキウキで買いますw あ、ムスケルって初めて知りました…!!! #
 13:43 @blackchinainfo うひゃー。回数券を権利の回数を考えるか、相当分の料金を払うと考えるかってことですか…!それは発想に無かったですわw またそれで抗議にでると言う姿勢も違うものを感じます…興味深い #
 14:15 @blackchinainfo ああー確かにwww ううーん、さすが訴訟大国の国。本気ってことが凄いですよね…!!世の中っていろんな人いるなあ…ww #
 14:17 いま、奥歯に物のはさまったような言いにくーい、こう…微妙な件についてお電話があり、先方のおじさんも言いにくそうに詰まりながら話すので、こっちもなぜか焦ったwwwうつっちゃったわw #
 14:19 青木様なら「ああ…申し訳ありませんが、こういう事ははっきりさせておかないといけませんので、正確にはっきり仰って下さいませんか」って言いそうw声は爽やかに誠実だけど、眉根寄せながらw となりで木下が、自分が電話出てるわけでもないのにビクっとしそう #
 15:09 よし、仕事抜けた!これいてくる!→細川周平氏の講演@名古屋大学(3月8日)をustreamライブ中継。「植民文学について―戦前ブラジルの日本語文学世界」詳細→http://qurl.com/888y2 Ust→http://qurl.com/4sj2f #
 16:48 なぜ、無線LANがはいらないのか学内で! 講演おわたー。ふーむ、予想以上にブラジル植民の文学ちゅーのは本国と切れてるんだな。本国と密接すぎ+既にある程度成熟してる先住文化(土民的な意味として)があった大陸系とは対象的だなー。当たり前だが。帰ってまとめる。これから討論のターン #
 16:52 詩は理想主義、小説は現実主義かー。二重線のなかにうごめく訳かな。土民化の恐れは、満洲にもあったな今村栄治。でもそれはもっと小さい問題であっちは朝鮮人としての血統などのアイデンティティが主だったなー #
 18:44 「植民文学について―戦前ブラジルの日本語文学世界」講演おわたー。ふーむ、職業文筆家が育つには至らなかったブラジル文芸は文芸性向上の理念と、コミュニティ内の媒介の二重輪郭かー。満洲と日本語の位置自体が全く違うので非常に新鮮でしたわ。今はとりあえず。敗戦勝ち組負け組抗争が気にかかる #
 21:57 @1D1i kキハラてあのキハラですかww?ブックトラックとか売ってる。手拭あるんだwwww #
 22:02 あああー、どうしようもないな、ホントどうしようもない!!! #
 22:13 うわー…www肉弾突撃が得意なのか情報戦か判らんが、どっちにせよひどい人そうwww  @nagathuki陸軍司令官は『残虐な性格で東方軍集団を指揮し浸透戦術を得意とした人間国宝の様で悪魔』の如き司令官です。 http://shindan.garooda.jp/1512 #
 22:15 @1D1i やっぱりあのwww ちょ、ノベルティwwwwまじで!じゃああのKに人が入ってる柄の手拭でしょうかwほしいなああ!最近さいふくで買ってたから、キハラさんのカタログ明日開いて見繕うwww #
 22:19 すごいわくわくする予告…!! RT @mmonaca: わあー!RT @Astro_Soichi: 2時間後に東京の真上とおります! #
 22:28 @1D1i ちょwそんなにバージョンあるんすかww シンプルも横の人も迷うなあ、うちもほしい…!わたしも巻きたい!だが、手拭愛好家のうちの掛長と血を見る争いになりそうw どやったら貰えるんでしょかねー。うちも貰ってたら既に掛長のベルトに掛ってるだろうしなあ(昭和の小役人かっつー) #
 22:32 ブラジル植民文学、ちょっと色々考えてるけど…文芸を媒介にした「のぞむもの」が人への繋がりに重きを置いてたって思えば良いのかな。本国から切り離されることを恐れているけれど、独自であるとしたいその二律背反は面白い。 #
 22:39 また、45年8月の敗戦を受け入れるか否かの抗争「勝ち組(信念派)・負け組」は非常に興味深い。情報遮断ででも外部ブラジルとの接触はあったわけだから余計に精神的理解はどうなってたのか。それと、本当に敗戦と知った時の彼等の反応も。45年夏で大変換した(加賀乙彦!)本国と絡めても面白い #
 22:43 @1D1i バンカラっつーよりは、文学青年崩れの漫画版のマスオさんみたいな感じですwwww 昭和の匂い取れないwww #
 22:47 ウィキペディアにちゃんと「勝ち組」のはなし書いてあった。もちろん第一義の意味でのことである。わたしぜんぜんブラジル移民のはなしと縁なかったから、きちんと勉強せねば  http://ja.wikipedia.org/wiki/勝ち組 #
 22:53 ブラジル植民文学=素人の文学、文学の素人ってのは「兵隊文学」にも当てはまるな。火野葦平編集の雑誌『へいたい』も兵隊さん達の兵隊さんによる兵隊さん達のための雑誌=雑誌って場で、兵隊を互いに記録し互いに記憶して近い将来身近にあるであろう『死=無』と文で抗い戦ってた、とも云える…かな? #
 22:55 ああ、それはもともとの細川周平さんのブラジル植民文学=素人の文学、文学の素人の話とは全く関係ないけれど!! そしてすごく浪漫派だけれど!でも視野暴力を前に、人間の知性理性の結晶の一つとして文芸表現をしてた『兵隊文学』もそういう意味でありかな、と。換骨奪胎ですみません #
 22:58 て云うか、話がそれてるね。ちょっとまた考えてみる。て云うか『文芸作品の中で、書簡体の作品多い』ってがオモシロイと思った。訴えることを目的とした『手紙』に託された「書いていることを知っていてほしい、覚えていてほしい」素直な欲求の表れがその選択なんだろか。 #
 23:15 あああ…また誤字してる…orz なんで「死や暴力」が「視野暴力」になっとるんだ…!しかしまあ、ものを社会の中で制作し発表するっつー行為の一番原点であるものを守ってたのかも知れんな。農民詩・暴露話の多さは、こないだのプロ文とエログロの近さ、ってリッツでのシンポジウム思い出したわ #
 23:16 @shinme0527 おおお!がんばってください!!!陰ながら応援してます!! #
 23:21 @log_ta 文学軒並み危ないですよねww 当時で既に発禁の鴎外先生や、旧制高校生ガチBL→ロリ作品のある堀辰雄、それから幼年学校生で衆道の加賀乙彦の諸作品はどうするんでしょうかwぜんぶ一八歳以下ww 影響ないような本たちじゃないと思いますww #
 23:34 @log_ta 純文やばいですよねー殆ど全部ダメですよねw 古典はエロすごいしww いかに架空青少年なるものの取締が不毛でナンセンスか、考えなくてもわかるのに。しかも作品の存在が非行の原因と論理的に証明されてないのに、なんて噴飯物ですが、それがワカラナイ人がいる事自体こわいですわ #
 23:36 …はっ!!千年も前から幼女誘拐拉致・14才になった少女を強姦っつー源氏物語…!そこから日本の文学始まってるんだったwアウト過ぎるw 架空青少年って線引き自体ナンセンスで情けない。 #
 23:41 @log_ta やっぱりwwww #
 23:52 @itmkr あ…すみません!現代のしかも限定的な価値観から一方的にレッテル貼ればそういう事になって、ホントにナンセンスだって意味で書いてたんですが申し訳ありませんorz 昔の常識の一つであっても、人の反応の様々さを表す興味深い描写かなと。特殊さを愛でるわけですね…王朝物の真髄か #
 00:01 わたしは日本ものの古典(特に中古から近世)にあんまし造形があるわけではない。ホント読んで楽しむ程度。源氏は非常に政治的で面白い。大和物語のゴシップちょう面白い、とか川の両岸から男色女色の良さを絶叫勝負!とかバロスwww その程度である。ばかだ。 #
 00:03 しかし、そのあたりの古典を読むにつけ、衆道・男色の存在は大きすぎるわけで、自分が腐で良かったなあ。と正直思うwww #
 00:06 うちの木場と青木はBLやゲイでのあれというより、葉隠的な意味でのイメージでCP考えてる。…互いのためを思うことが真髄ですお! #
 00:09 @Aquina_T ですよねー!!やっぱり日本史・東洋史は体系的に男色の存在を確認しなきゃですよねww 保元の乱ww藤原頼長の「台記」とかニヤニヤして読みましたwww #
 00:14 というか、きちんと歴史における社会的存在としての男色(これって現在の同性愛の存在とは意識の派生からしてまた別)を偏見なしにきちんと教えるべき。でないと、近代日本人の軍隊等における精神とかああいうのも判らないだろうと思うんだ。…っていいながら、わたしがたのしいだけ \(^o^)/ #
 00:17 日本書紀の、最古のカプの話とかね!なぜあれが書かれているか、とか。といいつつ、仲良し神主とか美味しすぎるwww まあ、それが受容出来ないのが現代の思想思考である、としてもそれは歴史の流れだから仕方ないし、棹さすものでもないのかも、と思うけどー。価値観が狭くなるのは勿体無い気もする #
 00:19 @log_ta ぴったし氷室先生の「ざ・ちぇんじ!」から入りましたwwww それから数年…「台記」をニヤニヤして読む娘になろうとはwwww #
 00:25 …なんでわたしはこんなことを語ってたんだ。意味わからんテンションこわい。 #
 00:31 しかし、そういったいわゆる腐女子的な思考は、べつに現代特有の感情ではなかろう。公家の公達の密談にときめく女官たちが、ホンマにそういう関係であろうとなかろうと妄想するとか、普通にありそうだが思考としては昔からあったのかな。男色が身近な世界(特に近代以前つーか)でも。気になるとこだ #
 00:35 またそれがあったとして、どの程度の割合でそういういう嗜好を持った人が居たのか。そんなもん記録として解るわけねえからアレだけど。 #
 00:39 @Aquina_T 絶対にいたと思うんですよ!!話してたと思う。カプ論争で血を見たところもあったと思います!!www 惟光×光様派とか、逆カプとかwww だって人間の思考なんて、昔からそう変わってないですもんねー。くそう、時空超えて話してみたいぜwww #
 00:43 ただ、女性がそういう妄想を「物語」として文芸作品にあげてくるのは、やっぱり現代を待たないと出てこないんでしょうかねー。新しいステージに入っただけで、人の考えなんてそう変わらんだろよ。だから古典が現代までも娯楽として読むに耐えてるわけだし #
 00:45 しかし、萌話をしてて「もし、あの人がこう言う状況の時にあの子が来て…」とネタ話で盛り上がってたとする。それを「ものがたり」にしようと思うか思わないか。そこが一番重要なとこだな。物語を書く意思と言うものが、社会的通念どのような位置だったか。とかか。 #
 00:51 てか、だれか現代思想系の人がやってるんじゃね?(てきとうなことしいましたすみません)腐女子の文化史。よくわからんけど。こういうのって精神文化史にはいるのかな。 #
 00:54 あー…右のまぶたが痙攣して、目の奥が圧迫されるように痛い。もうねるお。ていうか、これ以上は無理だ。生理学的にも。変なこと云ってたバチかな。であであ、おやしみなないーノシ #

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