2010/01/01のき40呟き

ブログ | 2010/1/2 03:04
 19:52 あー…風邪ひきなので思いっきり元日を寝て過ごした。雪だし、外でられないし。みなさま明けましたので、おめでとうございます(遅い #
 19:54 やっと起きて、ウィーンフィルニューイヤーコンサート聞いてる。やっぱ新年はこれやなー。いつか行きたい(身の程知らず発言 #
 19:57 @mike_hayama 新年から大丈夫ですか…「(´・ω・`;)」?優しさ半分のバファリンとか飲んで、お体大切に!!明けましておめでとうございますーノシ #
 19:59 @_Ragen 明けましておめでとうございますー!!あああありがとうございます!!不摂生とかがたたって、新年早々寝込むとは不覚…ッ!こちらこそ、しょうもないことしかいいませんアホですが、宜しくお願いします!! #
 20:01 ウィーンフィルニューイヤー、休憩中のプロモ映像が素晴らしすぎ…!パグが何匹もソファの上で並んで、首振ってるのとか。モダニズム的な匂いもちょっとするー #
 20:07 どうでもいいが、ニューイヤーコンサートでトランペット吹いてる若い前髪ぱっつんの金髪兄ちゃんが「西洋で京極映像化したら青木!なイメージ」で、休憩後からもちょっと目を離せませんww 意味不明だなー自分 #
 20:14 あああーニューイヤーコンサート、もう解説いらねえええー。普通に観客席映しといてくれよー #
 20:16 お花、今年もすごいなー!このアレンジも楽しみのひとつ。第二部はじまた!! #
 20:28 ニューイヤーコンサートはあれだ、どこをとっても何を聴いても、絵になるんだよなー。音楽が絵になるのー #
 20:35 ニューイヤーコンサート、おかしづくりの映像が延々と…!美味しそうすぎてたまらぬ…!ほんとにこれは良いウィーン観光アピール番組だなー。しかも世界規模に向けての #
 20:40 ワイングラス持ってきた人、自分も飲むんかいww しかしイケメンやなーww #
 20:42 踊りはじまた!博物館の中でバレエとか、もう絵画過ぎる…!素敵やなー…!ほう。 #
 20:44 大理石の乳白色と茶色の美術館(博物館?)の中に、赤のドレスと黒のタキシード、なんて色彩が鮮やかやなー…! #
 20:47 ニューイヤーコンサートのなにがいいって、演奏してる人たちが嬉しそうなんだよなー。春から縁起がいいじゃないですか。ちょう笑顔の人とか多いし。見てて楽しい! #
 20:52 @rin0123 そうそう!遊び心!その言葉いい!堅苦しくないこの楽しさがいいですよねー!しかもおしゃれ!!あ、DMありがとうございました!!嬉しくって今お返事書いております(すいません遅くて…)w #
 21:00 古今東西ファッション史において、一番オシャレかつ可愛くて格好良いと思ってるのは、洋の東西を問わず20世紀初頭だと思ってます。あの時代は何をおいても奇跡すぎておる…と、クラシックスーツの人たちを眺めながら感慨深く。東洋でも洋風と和風のカオスな書生服とか西洋風着こなしな旗袍とか…! #
 21:15 ウィーンフィルちょうたのしそうー!! #
 21:35 ラデッキー行進曲だー!いいなーいつか現場で手を叩きたいいい…!! #
 21:37 ラデッキー行進曲、指揮が可愛いんですけど!! #
 21:39 やっぱフィナーレはラデッキーで定番の手拍子だよねー!やー、ほんと楽しくて良い年でありますように!! #
 21:45 @rieron ねー!ホント、まとまりと構成の良さが引き立ってました。お花のオレンジ色のように、今年も楽しい演奏でしたねー!いやー堪能した…! #
 21:47 ええー!蒼穹の昴、ドラマやるんだ!!これは見るしかない…!!! #
 21:48 …ドラマ「蒼穹の昴」って…言語は日本語…?ちょっとやだなそれ…字幕(もしくは副音声)にして欲しいんだけどなー #
 21:50 @rieron ちょw 一気にマッチョwww 余韻が吹き飛ばされますねwww #
 21:57 おー「蒼穹の昴」は字幕版だった。安心したww春児が余小群(映画「梅蘭芳」で梅蘭芳の青年期やってたね!)とか、岡圭之介が小澤征悦とか、期待せざるを得ない!! http://www.nhk.or.jp/subaru/ #
 22:05 日本側から「坂の上の雲」、中国側から「蒼穹の昴」」って感じで、同じ時代が舞台の作品をだいたい同じ時期に放映ってNHK本気すぎる…!さかくも好きにぜひおススメしたい。 #
 22:14 この勢いで来年の大河あたりに火野葦平「陸軍」をぜひNHKでやっていただきたいなー。龍馬伝・坂の上の雲・あとお得意の15年戦争あたりまで確りカバーしてるから小道具使い回し放題。ドラマ的にも一族3代にわたっての農民→陸軍人一家から「日本」を考えるってスペクタクルだろ!と思うんだけどな #
 22:23 ていうか、読んだこともないくせにレッテル貼られてしまう作家の上位に食い込むと思う、火野葦平。麦と兵隊は、どう読んでも反戦小説。特にラスト。「陸軍」も当時映画化の話が陸軍省予算で出てたのに「出征する息子をおくる母の描写が反戦的」って没になったしさー。現代だからこその、要再考察の作家 #
 22:29 まあ結局、作品と云うものは時代による影響に物凄く受けやすい(それは今も昔も変わらない)っつー意味で、私はそれを理性と云う意味での「声無哀楽論」の応用だと思ってるんだけど。当たり前のことだけど、難しいよなー #
 22:56 どうでもいいけど、冬コミで買いまくってきた本の中で自ジャンルの京極を除き、群を抜いてジャンルとして多いのは社会主義ジャンルでしたwギロチン社本とか。 荒畑寒村自伝を読もうと決意。その次に226ジャンル…統制派皇道派どっちもバランスよくw 今回はミリタリ系回れなかったからそんな感じ #
 23:20 @kuratan ああー!1960年没だからも切れるんですね感慨深い。エキストラの兵隊さん…切ない。木下惠介監督の映画は母親のシーンが原因で封切直後に上映打切り、ですねすみませんorz 小説は初版発行が終戦5日前でしたが結局売れたかは謎… http://bit.ly/6p9SvE #
 23:38 さっき愛・蔵太さんに、火野葦平の著作権が今年の一月で切れることを教えて貰った(1960年1月自殺)。誰かが「現代の作家は自殺をしないからいかん」とか,とんでもない事言ってたなー。ってもあまり知らぬ…と思ったら、こんな一覧あるんやな http://bit.ly/4wjRPi #
 23:46 あえて老舎の話をすれば、ノーベル賞選考経過資料の守秘義務が切れる2016年を、注目しておる感じです。老舎の代わりに川端、ってね。そうであっても興味深いし、違っていても何故噂が「老舎」だったのか。でもまじで老舎はノーベル賞をとってもおかしくない。人道主義と、言う意味では川端よりもね #
 00:14 @mikipond 三島読み直しで「憂国」を読まれる際、併せて磯部浅一の行動記と獄中手記のご一読を色んな意味でお薦めできないけどおススメします(もう読まれていらっしたら、すみません)ww 美しい星は実験小説的な中にも文学性高いエンタメ風で好きですーノシ #
 00:17 どうでもいいんだけどさ、今日わたし具合悪くて寝てたんですよ。31日もそして今日も、夜寝るわけですよ。一体、初夢はどのタイミングで見たものになるんでしょうかね。定義がワカラナイです #
 00:30 @mikipond 磯辺についての記述は『「道義的革命」の論理─磯部一等主計の遺書について』だそうです。磯部の文は本当に熱すぎる(陛下をお叱り申しております、とか)のでご注意をw でも皇道派の良くも悪くも全てが解る気もします。獄中記これですhttp://bit.ly/85dLME #
 00:34 @MASAKI_N おおーありがとうございます!よかった、なんか見た夢全部忘れたのでww 今日いい夢期待しますですー! #
 00:51 まあでも三島がいそべに傾倒するのは、色んな意味で解る気もする。安藤中隊長とかクリコではなくて、あえての磯部ってとこが特に。村中の丹心録はダイナミックでいろんなもの背負って熱さにあてられそうないそべと対照的に、インテリで冷静な村中個人の叫びで名文だしねー。まあ思っただけ。 #
 00:56 @_Ragen そうそう!美輪明宏が「貴方、いそべさん憑いてるから、祓ってあげましょうか?」って尋ねたら「いま筆がノッてるから良い」って返したんですよねwどんな会話ww 素晴らしすぎる。そしてすごい人選んじゃったなー磯部!! #
 00:59 て言うか、三輪様はいそべを祓ってしまえるくらいの力があると言うのか…。磯部エエエ… #

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